Ryosuke's Diary
2007/01/02
変わり映えのない正月イベント
毎年正月に婆ちゃんが俺の誕生日祝いに赤飯を作ってくれる。
1歳の時から今年で29回目か。
自宅の餅米に親友宅の小豆を薪竈で蒸す田舎ならではの定番スタイル、
変わり映えないけど、ある意味『おせち』よりも欠かせない我が家の正月イベントだ。
家族・親族の有り難みを今まで以上に感じながら、
田舎の本家の一人息子は新幹線で帰京中ー。
赤飯山盛り2パック他を詰めた荷物がずっしりと重い。
28歳もあと30時間あまり、貴重な正月休みを大事に過ごしたい。
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